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      <title>クッキーの作り方とレシピ</title>
      <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/</link>
      <description>クッキーの作り方とレシピを紹介。チョコレート、ホットケーキミックスなど。様々紹介しています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 04 Oct 2023 03:01:22 +0900</lastBuildDate>

            <item>
         <title>クッキーの作り方とレシピ/キャラメルチョコレートチップクッキーの作り方</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/i6-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方とレシピキャラメルチョコレートチップクッキー"><br />
今人気沸騰中のキャラメルチョコレートチップで作ったクッキーです。<br />
作り方は、とても簡単です！<br />
美味しいうえに、低価格、無添加で体にも優しいクッキーは、手作りならではですよね！<br />
このクッキー、意外と大人の味なんです。<br />
義父も喜んで食べてくれました。<br />
昼下がりの午後のティータイムに　ピッタリですよ！<br />
もちろん、甘さは控えめになっています。<br />
<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/i2-3.gif" border="0" alt="クッキーの作り方とレシピキャラメルチョコレートチップクッキー"><br />
材料（15枚分）
薄力粉…70グラム
アーモンドパウダー…20グラム
ベーキングパウダー…小さじ4分の1
砂糖…45グラム
無塩バター…60グラム
卵…1個
キャラメルチョコチップ…30グラム
バニラエッセンス…数滴

下準備

1.薄力粉、アーモンドパウダー、ベーキングパウダーを合わせ3回くらいふるいにかける。
2.バターと卵は、室温に戻しておく。
3.オーブンを180度に予熱する。<br />
<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/g3-3.gif" border="0" alt="クッキーの作り方とレシピキャラメルチョコレートチップクッキー"><br />
1.ボウルに無塩バターを入れ、泡だて器で白っぽくクリーム状になるまで混ぜます。
バターは、混ぜると空気を含み　生地に軽さがでます。
砂糖を2～3回に分けながら加え　むらなく混ぜます。
ボウルの底を円を描くように混ぜていくと、ジャリジャリした感じがなくなっていきますよ！
ホイップクリームのような状態になり、2倍くらいの量にしたらOKです。

2.溶いた卵を2～3回にわけながら少しずつ加えます。
ツヤがでて、もったりした感じにるまで混ぜ合わせます。<br />
<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/i3-3.gif" border="0" alt="クッキーの作り方とレシピキャラメルチョコレートチップクッキー"><br />
3.キャラメルチョコチップ、バニラエッセンス数滴を加え　ムラなく混ぜ合わせます。<br />
<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/i4-3.gif" border="0" alt="クッキーの作り方とレシピキャラメルチョコレートチップクッキー"><br />
4.先ほどふるっておいた薄力粉とベーキングパウダーを2～3回にわけながら途中まで混ぜ合わせます。
この時、ゴムべらでボウルの底からすくうように混ぜ合わせます。<br />
<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/i5-3.gif" border="0" alt="クッキーの作り方とレシピキャラメルチョコレートチップクッキー"><br />
5.オーブン用シートに　生地をスプーンですくいながら間隔をあけて落としていきます。
大きさは、お好みで！
180℃のオーブンで、焼く15～20分焼きます。
焼きあがったら　網の上に移して粗熱を取ります。
完成です！]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2023/10/post_14.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2023/10/post_14.html</guid>
         <pubDate>Wed, 04 Oct 2023 03:01:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クッキーの作り方にクッキー型抜きセット</title>
         <description><![CDATA[<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td valign="top"><div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/026f892f.c76331c3.039f32c9.7966d978/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchuboya%2f20050914-b029%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchuboya%2fi%2f10002891%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fchuboya%2f200509%2f20050914-b020.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fchuboya%2f200509%2f20050914-b020.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="貝印 リトルシェフクラブ クッキー抜き型セット" border="0" style="margin:0px;padding:0px"><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px">貝印 リトルシェフクラブ クッキー抜き型セット</p></a></div></td></tr></table><br /><br />
お菓子作りに興味を持つお子さんにピッタリな<br />
クッキー手作りアイテムです。<br /><br />
我が家の娘たちは幼稚園に入ったころから、<br />
お菓子作りに興味をもちました。<br /><br />
まず、最初に作るお菓子は、<br />
あまり失敗もなくママたちも子供の頃に手作りしたことのある<br />
クッキーからはじまりますよね！<br /><br />
このアイテムは、アルファベットの型抜きやめん棒、<br />
粉ふるいなど　クッキー作りに必要なアイテムがセットになっています。<br /><br />
楽しく親子クッキングは、<br />
家族の絆が深まるひとときです。<br /><br />
クッキーの作り方とレシピ]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2011/01/post_19.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2011/01/post_19.html</guid>
         <pubDate>Tue, 11 Jan 2011 21:11:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クッキーの作り方にダイエットクッキー</title>
         <description><![CDATA[ダイエットクッキー<br />
<img src='http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/IMG_5040.jpg' border='0' alt='クッキーの作り方とレシピ'></a><br /><br />
焼麩を使用したダイエットクッキーです。<br /><br />
ご存知の通り、お麩は水分を含むと膨れるので、<br />
紅茶やコーヒーなどと一緒に食べれば　満腹感がえられます。<br /><br />
中でも、カルシウム豊富な牛乳との組み合わせは、<br />
クッキーとの相性抜群だと思います。おススメです。<br /><br />
また、クルミとゴマは、美容・老化に良いとされている<br />
食品なので、入れてみました。<br /><br />
クルミとゴマの香ばしさとサクサク生地で、美味しいですよ！<br /><br />
実はこのクッキーで、姉が10㌔痩せたました。<br /><br />
小腹が空いた時に1日3枚食べていたそうです。<br /><br />
市販のダイエットクッキーよりも<br />
コストがかからないので、経済的にも優しいクッキーです。<br /><br /><br />
今回は、手軽で簡単なクッキーミックスを使用してみました。<br /><br />
<img src='http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/IMG_5017.jpg' border='0' alt='クッキーの作り方とレシピ'></a<br /><br />
材料（20枚分）<br />
クッキーミックス…1袋<br />
無塩バター35グラム<br />
卵…1個<br />
焼麩…45グラム<br />
クルミ…45グラム<br />
すりごま…25グラム<br /><br />
下準備<br />
1.バターと卵は、室温に戻しておく。<br /><br />
<img src='http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/IMG_5019.jpg' border='0' alt='クッキーの作り方とレシピ'></a<br /><br />
1.クルミ・焼麩をミキサーにかけます。<br />
粉々になったら、ＯＫです。<br /><br />
<img src='http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/IMG_5022.jpg' border='0' alt='クッキーの作り方とレシピ'></a<br /><br />
2.ボールにクッキーミックスとバターを入れ、木べらで混ぜ合わせます。<br /><br />
<img src='http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/IMG_5028.jpg' border='0' alt='クッキーの作り方とレシピ'></a<br /><br />
3.とき卵を加え、ボウルの底からすくうように混ぜ合わせます。<br /><br />
多少粉っぽさが残っていても大丈夫なので、<br />
あまりこねないように要注意してくださいね！<br /><br />
<img src='http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/IMG_5030.jpg' border='0' alt='クッキーの作り方とレシピ'></a<br /><br />
4.生地をひとまとめにします。<br /><br />
1回で、オーブンに並べないようなら、2つに分けます。<br /><br />
<img src='http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/IMG_5031.jpg' border='0' alt='クッキーの作り方とレシピ'></a<br /><br />
5.生地をめん棒くらいの太さに形を整え、ラップで包み、<br />
30分から1時間　冷蔵庫で生地を休ませます。<br /><br />
理由は、小麦粉のグルテンの働きによって　粘りが出るのを抑えるためと<br />
形を固定することで、切りやすく　見た目のもれいにいくからです。<br /><br />
<img src='http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/IMG_5035.jpg' border='0' alt='クッキーの作り方とレシピ'></a<br /><br />
6.オーブン170度に予熱。<br /><br />
生地を冷蔵庫から　取り出し　厚さ7ミリくらいに切ります。<br /><br />
オーブン用シートに生地を間隔をあけながら置き<br />
15～20分焼きます。<br /><br />
<img src='http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/IMG_5037.jpg' border='0' alt='クッキーの作り方とレシピ'></a<br /><br />
7.焼きあがったら　ナイフなどですくって　網の上にのせ　生地を冷まします。<br /><br />
これで、クッキーは完成です！<br /><br />
クッキーの作り方とレシピ]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2010/11/post_18.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2010/11/post_18.html</guid>
         <pubDate>Thu, 18 Nov 2010 19:56:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>冬の豆乳おからクッキー</title>
         <description><![CDATA[<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td valign="top"><div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0cf24040.3c14c631.0cf24041.c7a6b202/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fyoguruto%2f198004tt%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fyoguruto%2fi%2f10012575%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fyoguruto%2fcabinet%2fec2%2fimg57284317.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fyoguruto%2fcabinet%2fec2%2fimg57284317.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="★新作8つのフレーバー低カロリー冬の豆乳おからクッキー【冬の豆乳おからクッキー】" border="0" style="margin:0px;padding:0px"><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px">★新作8つのフレーバー低カロリー冬の豆乳おからクッキー【冬の豆乳おからクッキー】</p></a></div></td></tr></table><br /><br />
女性に大人気中の豆乳おからクッキーです。<br /><br />
冬・夏とそれぞれ、美味しいとの評判豆乳おからクッキーです。<br /><br />
低カロリーで、サクサク美味しい！<br />
おまけに8種類の味が楽しめます。<br /><br />
美味しくダイエット！なんて、嬉しい限りですね。<br /><br />
食物繊維も豊富なので、健康的にダイエットできますね。<br /><br />
また、クッキーとしてだけではなく、<br />
アイスクリームの中にクッキーを砕いていれるなどなど、<br />
いろいろなアレンジできそうです。<br /><br />
くれぐれも、美味しいからといって、<br />
食べすぎには、要注意です！<br /><br />
クッキーの作り方とレシピ]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2010/10/post_17.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2010/10/post_17.html</guid>
         <pubDate>Thu, 28 Oct 2010 16:07:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クッキー　アンリ・シャルパンティエ　プティ・タ・プティ</title>
         <description><![CDATA[<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td valign="top"><div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ced26d5.a251eda3.0ced26d6.cc0736df/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhenri-charpentier%2f780760%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fhenri-charpentier%2fi%2f10000173%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhenri-charpentier%2fcabinet%2fitems%2f780760.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhenri-charpentier%2fcabinet%2fitems%2f780760.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="素材と味にこだわった、かわいらしいクッキー。デザインいろいろ、味いろいろの9種類。エッフェ..." border="0" style="margin:0px;padding:0px"><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px">素材と味にこだわった、かわいらしいクッキー。デザインいろいろ、味いろいろの9種類。エッフェ...</p></a></div></td></tr></table><br /><br />
アンリ・シャルパンティエのプティ・タ・プティ80個入りです。<br /><br />
一口サイズのクッキーは、とても食べやすく人気です。<br /><br />
また、種類も豊富なのが、人気の秘密ではないでしょうか。<br /><br />
我が家も何度も購入しています。<br /><br />
一口サイズで、いろいろな種類が楽しめるので、<br />
贈り物やホームパーティーなどにもいいですよ！<br /><br />
特に女性は、美味しいものを少しづつ食べたいので、<br />
嬉しいですよね！<br /><br />
会社の休憩タイムやママ友とのティータイムなどに…。<br /><br />
クッキーの作り方]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2010/10/post_16.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2010/10/post_16.html</guid>
         <pubDate>Sun, 24 Oct 2010 00:29:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クッキー　六花亭　マイセンバターサンド</title>
         <description><![CDATA[<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td valign="top"><div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/040ad95b.277e6a1b.040ad95c.6adc820b/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhokkaido-omiyage%2f424558%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fhokkaido-omiyage%2fi%2f10002381%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhokkaido-omiyage%2fcabinet%2frokka%2fimg42672077.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhokkaido-omiyage%2fcabinet%2frokka%2fimg42672077.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="六花亭の代表銘菓！六花亭 マルセイバターサンド20個入" border="0" style="margin:0px;padding:0px"><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px">六花亭の代表銘菓！六花亭 マルセイバターサンド20個入</p></a></div></td></tr></table><br /><br />
北海道の名店！六花亭のマイセンバターサンドです。<br /><br />
いろいろなバターサンドをいただきましたが、<br />
私の中では、1位トップです！<br /><br />
しんなりとした、クッキーに<br />
程よい甘さのクリームがサンドされ、<br />
その中には、レーズンが顔を覗かせています。<br /><br />
しんなりとした、クッキー生地は、<br />
アーモンド粉末が入っているからでしょうか、<br />
しっとりとして、口当たり抜群です。<br /><br />
また、ほんのりと　ラム酒が効いていて美味です。<br /><br />
たまにご当地展示会で、デパートに出店されていますが、<br />
我が家は、なかなか、購入できないので、通販を利用することが多いです。<br /><br />
贈り物としても、喜ばれる一品です。<br /><br />
クッキー]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2010/10/post_15.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2010/10/post_15.html</guid>
         <pubDate>Thu, 14 Oct 2010 00:36:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>黒ゴマクッキーの作り方</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/h1-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方黒ゴマクッキー"><br />
美容健康の強い味方の黒ゴマを使って　クッキーを焼いてみました。
とても香ばしく、ヘルシーで、美味しく食べました。<br />
黒ゴマには、ゴマリグナンがとても多く含まれています。
ゴマリグナンは、酸化を防いだり、肝臓の活性酸素を除去する力
また、コレステロールや悪玉を減らし、善玉を増やす働きがあるといわれています。<br />
まさに、私たち人間の体を守ってくれる　食品の一つではないでしょうか。<br />
無添加の手作りとゴマの力が融合すると　まさに【健康食品】ですね！
今回も甘さ控えめですので、コーヒーや紅茶と一緒に　素敵なティータイムを過ごせるのではないでしょうか。<br />
<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/h2-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方黒ゴマクッキー"><br />
材料（30枚分）

黒ゴマ…35グラム
薄力粉…120グラム
アーモンドパウダー…30グラム
グラニュー糖…45グラム
無塩バター100グラム
卵黄…1個（Mサイズ）
塩…少々

下準備
1.薄力粉、アーモンドパウダー、塩を3回くらいふるいにかける。

2.バター、卵を室温に戻しておく。

3.オーブンを170度にセット。<br />
<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/h3-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方黒ゴマクッキー"><br />
1.ボウルに無塩バターを入れ、泡だて器で白っぽくクリーム状になるまで混ぜます。
バターは、混ぜると空気を含み　生地に軽さがでます。

グラニュー糖を2～3回に分けながら加え　むらなく混ぜます。
ボウルの底を円を描くように混ぜていくと、ジャリジャリした感じがなくなっていきますよ！
ホイップクリームのような状態になり、2倍くらいの量にしたらOKです。<br />
2.溶いた卵を2～3回にわけながら少しずつ加えます。
ツヤがでて、もったりした感じにるまで混ぜ合わせます。
豆知識ですが、卵を入れるとツヤが出るのは、卵の乳化作用によるそうですよ！<br />
<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/h4-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方黒ゴマクッキー"><br />
3.黒ゴマを加えてから、先ほどふるっておいた薄力粉を2～3回にわけながら混ぜ合わせます。
この時、ゴムべらでボウルの底からすくうように混ぜ合わせます。
多少粉っぽさが残っていても大丈夫なので、あまりこねないように要注意してくださいね！<br />
<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/h5-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方黒ゴマクッキー"><br />
4.生地をひとまとめにします。
生地を冷蔵庫で、1時間くらい休ませます。
理由は、小麦粉のグルテンの働きによって　粘りが出るのを抑えるためです。
また、生地を休ませることによって、生地の粉っぽさがなくなり　あとの作業の生地のばしが楽になります。<br />
<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/h6-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方黒ゴマクッキー"><br />
5.生地を小さじ1杯くらいずつに分けて、手のひらで丸め、オーブンシートを敷いた天板の上に
広めに間隔を開けながら　置きます。
全体に、ラップをのせ、上から平らなコップで押しつけ、伸ばします。<br />
<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/h7-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方黒ゴマクッキー"><br />
6.170度のオーブンで、10～15分くらい焼きます。
焼きあがったら　網の上に移して粗熱を取ります。
完成です！]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2007/09/post_13.html</link>
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         <pubDate>Sun, 02 Sep 2007 09:37:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クッキーの作り方/バナナクッキーの作り方</title>
         <description><![CDATA[<img alt="u8.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/u8.gif" width="400" height="300" />


とっても栄養価の高い　バナナを使ったクッキーです。

バナナは、ミラクルフルーツとも呼ばれているそうです。

たくさんの病原菌が　空気中にある中で　私たちが病気にならないのは、菌が進入しても
免疫があるからです。

バナナには、白血球の機能を増強する作用があるので　
このようなことから　ミラクルフルーツと呼ばれているのでしょうね。

また、食物繊維やビタミンAも多く含まれています。

ダイエットしているけれど　お菓子も食べたい！という方や　
育ち盛りのお子さん、ご年配の方などのおやつにもよいかと思います。
　　
今回は、バナナの持っている甘さと　ほんのり甘さでサクサク感が特徴のチョコクランチを
使っていますので、お砂糖はかなり控えめなレシピになっています。


材料（20～30枚分）
薄力粉…150グラム
ベーキングパウダー…小さじ3分の２
三温糖…40グラム
無塩バター…90グラム
卵黄…1個
チョコクランチ…25グラム


<img alt="u1.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/u1.gif" width="400" height="300" />


下準備
1.薄力粉とベーキングパウダーを合わせ3回くらいふるいにかける。
2.バターと卵は、室温に戻しておく。
3.バナナをつぶし、レモン汁をふりかける。
4.オーブンを180度に予熱する。

　
<img alt="u2.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/u2.gif" width="400" height="300" />


1.ボウルに無塩バターを入れ、泡だて器で白っぽくクリーム状になるまで混ぜます。
バターは、混ぜると空気を含み　生地に軽さがでます。
卵黄と三温糖を2～3回に分けながら加え　むらなく混ぜます。
ボウルの底を円を描くように混ぜていくと、ジャリジャリした感じがなくなっていきますよ！


<img alt="u3.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/u3.gif" width="400" height="300" />


2.先ほどふるっておいた薄力粉とベーキングパウダーを2～3回にわけながら途中まで混ぜ合わせます。
この時、ゴムべらでボウルの底からすくうように混ぜ合わせます。


<img alt="u5.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/u5.gif" width="400" height="300" />


3.　1のボウルに下準備で　つぶしておいたバナナを混ぜ合わせます。


<img alt="u6.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/u6.gif" width="400" height="300" />


4.チョコクランチを　ゴムべらで　すくうように混ぜ合わせます。


<img alt="u7.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/u7.gif" width="400" height="300" />


5.オーブン用シートに　生地をスプーンですくいながら間隔をあけて落としていきます。
大きさは、お好みで！
180～200℃のオーブンで、焼く15～20分焼きます。
焼きあがったら　網の上に移して粗熱を取ります。
完成です！]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2007/08/post_5.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2007/08/post_5.html</guid>
         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 13:10:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クッキーの作り方/型抜きクッキー</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/g7-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方型抜きクッキー">


いろいろな型を使った型抜きクッキーです。

基本のレシピに　ココアや抹茶粉を入れて　カラフルにしてみました。

今回は、夏休み入ったので　子どもと一緒に作りました。

子どもに「どんなクッキー作りたい？」と聞いたところ　
「首飾りのクッキー」というので、ストローで生地に穴を開け

首飾りクッキーにしてみました。

子どもは、大喜びで　糸にクッキーを通し　首飾りにし、
首にかけながら　パクパクと美味しそうに食べていました。

せっかくの長い休みなので　親子クッキングも　たまにはいいものですね！

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/g1-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方型抜きクッキー">


材料（20枚分）

薄力粉…140グラム
ベーキングパウダー…小さじ1/2
砂糖…45グラム
無塩バター70グラム
卵…1/2個（Mサイズ）
バニラエッセンス

下準備

1.薄力粉とベーキングパウダーを合わせ3回くらいふるいにかける。

2.バターと卵は、室温に戻しておく。

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/g2-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方型抜きクッキー">

1.ボウルに無塩バターを入れ、泡だて器で白っぽくクリーム状になるまで混ぜます。
バターは、混ぜると空気を含み　生地に軽さがでます。

2.砂糖を2～3回に分けながら加え　むらなく混ぜます。
ボウルの底を円を描くように混ぜていくと、ジャリジャリした感じがなくなっていきますよ！
ホイップクリームのような状態になり、2倍くらいの量にしたらOKです。

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/g3-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方型抜きクッキー">

3.溶いた卵を2～3回にわけながら少しずつ加えます。
ツヤがでて、もったりした感じにるまで混ぜ、バニラエッセンスを加えます。
豆知識ですが、卵を入れるとツヤが出るのは、卵の乳化作用によるそうですよ！

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/g4-3.gif" border="0" alt="クッキーの作り方型抜きクッキー">

4.先ほどふるっておいた薄力粉とベーキングパウダーを2～3回にわけながら混ぜ合わせます。
この時、ゴムべらでボウルの底からすくうように混ぜ合わせます。
多少粉っぽさが残っていても大丈夫なので、あまりこねないように要注意してくださいね！

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/g5-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方型抜きクッキー">

5.生地をひとまとめにします。
あとで、ラップの上から生地をのばしますので、大き目のラップでくるみ　生地を冷蔵庫で、1時間くらい休ませます。
理由は、小麦粉のグルテンの働きによって　粘りが出るのを抑えるためです。
また、生地を休ませることによって、生地の粉っぽさがなくなり　あとの作業の生地のばしが楽になります。

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/g6-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方型抜きクッキー">

6.生地を5ミリくらいにめん棒でのばします。
この時　生地をのばしやすいようにと　一度にオーブンで焼ききれないために　2回にわけたほうがよいです。
ラップをとって、お好みの型抜きで抜いていきます。
生地がくっつかないように、型に小麦粉をつけて抜きましょう！

ストローで　穴をあけます。先端だと割れてしまったり　壊れてしまうので　少し離したほうがいいですよ！

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/g8-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方型抜きクッキー">

7.抜いた生地を　オーブン用シートの上にのせます。
この時、焼くと生地が膨らみますので、くっつかないように　間隔を置いてならべます。
180～200℃のオーブンで、焼く15～20分焼きます。
生地がうすいきつね色になればOKです。
残りの生地も同じように焼いていきます。
また生地が残ってしまったら　冷凍して保存しておきます。]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2007/08/post_12.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2007/08/post_12.html</guid>
         <pubDate>Mon, 06 Aug 2007 00:49:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クラッシックバタークッキーの作り方</title>
         <description><![CDATA[クラッシックバタークッキーの作り方


<div align="center">クラッシックバタークッキーの作り方 scribdファイル
（上の印刷ボタンでプリントアウト、下のpdfやワードボタンで簡単に保存できます）

<object width="450" height="500"><param name="allowScriptAccess" value="SameDomain" /><param name="movie" value="http://static.scribd.com/FlashPaperS3.swf?guid=dl4a8vcxjfvz8&document_id=7510" /><embed width="450" height="500" src="http://static.scribd.com/FlashPaperS3.swf?guid=dl4a8vcxjfvz8&document_id=7510" type="application/x-shockwave-flash"></embed></object>

クラッシックバタークッキーの作り方の「scribdファイル」タグです。
是非ブログやサイトなどでお使いください。
<textarea name="aniki" cols=50 rows=4><div align="center"><object width="450" height="500"><param name="allowScriptAccess" value="SameDomain" /><param name="movie" value="http://static.scribd.com/FlashPaperS3.swf?guid=dl4a8vcxjfvz8&document_id=7510" /><embed width="450" height="500" src="http://static.scribd.com/FlashPaperS3.swf?guid=dl4a8vcxjfvz8&document_id=7510" type="application/x-shockwave-flash"></embed></object><br />
<a href="http://xn--qck1cd3lwb.sblo.jp/" target="_blank">クラッシックバタークッキーの作り方</a></div></textarea>
</div>]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2007/03/post_1.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2007/03/post_1.html</guid>
         <pubDate>Fri, 09 Mar 2007 15:34:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クッキーとは？</title>
         <description>18世紀にオランダ人の開拓移民がアメリカに渡りこのお菓子を伝えたときオランダ語で砂糖を加えた小さなケーキを指す『Koekje』から訛って『Cookie』という単語が誕生した。アメリカの伝統的なお菓子。

大別するとベイク・クッキーとノーベイク・クッキーに分かれる。


クッキー/ビスケット
出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』


クッキーとビスケット(biscuit)とは、小麦粉を主材料に焼いた洋菓子である。小麦粉に牛乳、ショートニング、バター、砂糖などを混ぜて焼く。本来の英語圏では日本でいうところのクッキーと区別は存在せず、英国では両者をビスケットと、米国ではクッキーと呼ぶ。米国のビスケットは英国のスコーンに近いもので、日本ではケンタッキーフライドチキンなどを通して知られている（後述）。

ビスケットの名はフランス語のビスキュイ(biscuit)から来ている。さらに遡っての語源はラテン語の「二度焼いたパン」ビスコクトゥス・パーニス(biscoctus panis)より。これは保存食として作られた堅パンを指す。 昭和55年に社団法人全国ビスケット協会では、2月28日をビスケットの日と定めている。


日本におけるビスケットの定義
日本では、昭和46年(1971年)に施行されたビスケット類の表示に関する公正競争規約において、

（定義）
第2条　2
この規約で「ビスケット」とは、小麦粉、糖類、食用油脂および食塩を原料とし必要により澱粉、乳製品、卵製品、膨張剤、食品添加物の原料を配合し、または、添加したものを混合機、成型機およびビスケットオーブンを使用し製造した食品をいう。

（種類別の名称）
第3条
規約第3条第1号アに定めるクッキーとは、次に掲げるものをいう。
(1)「手作り風の外観を有し、糖分、脂肪分の合計が重量百分比で40%以上のもので、嗜好に応じ、卵、乳製品、ナッツ、乾果、蜂蜜などにより製品の特徴づけをおこなって風味よく焼き上げたもの。

と定義付けられている。これは、当時の日本にあって、「クッキー」は「ビスケット」よりも高級品だと思われていたため、安価な「ビスケット」を高級品である「クッキー」というのは、消費者を誤認させる恐れがあるとの判断から、定められたものである。ただ、この規約は日本ビスケット協会による自主ルールであるため、協会に加盟していなければこれに従う必要はない。


米国のビスケット
米国で言うビスケットは、生地にショートニングやラードを加え、重曹とベーキングパウダーで柔らかく膨らませたパンの一種。英国のプレーンスコーンとほぼ同じであるが、スコーンとは異なり、料理の付け合わせや、朝食として供される。グレイビーソースをかけたり、焼いたハムや輪切りのソーセージを挟んで食べることもあり、アメリカ南部料理の典型である。日本ではケンタッキーフライドチキンがこのタイプのビスケットを販売している。</description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2007/03/post.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2007/03/post.html</guid>
         <pubDate>Fri, 09 Mar 2007 15:08:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>簡単紅茶クッキーの作り方</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/c6-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方紅茶クッキー">


本日は、紅茶クッキーを作りました。

紅茶は、緑茶と同じ原料から出来ています。
葉を発酵させて作るのが紅茶です。

テアフラビンというポリフェノールが紅茶には含まれ、
抗菌作用があり　インフルエンザやガンの予防になる食品の一つです。

また、動脈硬化予防やコレステロールを減らす作用もあります。

そんな紅茶を使って、甘さを抑えたヘルシー紅茶クッキーは、

美味しく食べ、健康を維持できそうなので　一石二鳥ですね！


<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/c1-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方紅茶クッキー">

材料（30枚分）

薄力粉…70グラム
粉砂糖…45グラム
無塩バター80グラム
卵…1/2個（Mサイズ）
ティーパック…1個

下準備
1.薄力粉を3回くらいふるいにかける。

2.バター、卵を室温に戻しておく。

3.オーブンを170度にセット。

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/c2-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方紅茶クッキー">

1.ボウルに無塩バターを入れ、泡だて器で白っぽくクリーム状になるまで混ぜます。
バターは、混ぜると空気を含み　生地に軽さがでます。

粉砂糖を2～3回に分けながら加え　むらなく混ぜます。
ボウルの底を円を描くように混ぜていくと、ジャリジャリした感じがなくなっていきますよ！
ホイップクリームのような状態になり、2倍くらいの量にしたらOKです。

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/c3-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方紅茶クッキー">

2.溶いた卵を2～3回にわけながら少しずつ加えます。
ツヤがでて、もったりした感じにるまで混ぜ合わせます。
豆知識ですが、卵を入れるとツヤが出るのは、卵の乳化作用によるそうですよ！

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/c4-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方紅茶クッキー">

3.紅茶を加えてから、先ほどふるっておいた薄力粉を2～3回にわけながら混ぜ合わせます。
この時、ゴムべらでボウルの底からすくうように混ぜ合わせます。
多少粉っぽさが残っていても大丈夫なので、あまりこねないように要注意してくださいね！

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/c5-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方紅茶クッキー">

4.生地を絞り袋に入れ、オーブンシートを敷いた天板の上に　間隔を開けながら
絞り出します。

170度のオーブンで、20分くらい焼きます。
焼きあがったら　網の上に移して粗熱を取ります。
完成です！]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2006/07/post_11.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2006/07/post_11.html</guid>
         <pubDate>Fri, 28 Jul 2006 11:01:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホットケーキミックスで作る渦巻きクッキーの作り方</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y12.gif" border="0" alt="クッキーの作り方渦巻きクッキー">


ホットケーキミックスで簡単に作れる　アイスボックスの渦巻きクッキーです。

粉を振るう必要がなく、材料も少ないので　とても簡単にクッキーが作れます。

今回は、プルーン、ココア、抹茶の3種類を作ってみました。

クルクル巻けば、渦巻きクッキーになり　2種類の生地を合わせれば　マーブルクッキーに変身です！

無塩バターの代わりに　ショートニングを使用したので　サクサクして美味しいです。

また無塩バターを使用する際も　このレシピで変わりありません。

小さく作っても　膨らむので　天板に置く時には　間隔を開けて置いてくださいね！


<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y1-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方渦巻きクッキー">


材料（30枚くらい）
プルーン生地
ホットケーキミックス…65グラム
粉砂糖…15グラム
ショートニング…25グラム
卵…15グラム

ココア生地
ホットケーキミックス…60グラム
粉砂糖…15グラム
ショートニング…25グラム
卵…15グラム
ココア…5グラム

抹茶生地
ホットケーキミックス…60グラム
粉砂糖…15グラム
ショートニング…25グラム
卵…15グラム
抹茶…3グラム

卵白…適量

下準備
1.ショートニングと卵を　室温に戻しておく。
2.オーブンを160度に予熱する。

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y2-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方渦巻きクッキー">

1.ボウルに　ショートニング、粉砂糖、卵を入れて　よくすり混ぜ合わせます。

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y3-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方渦巻きクッキー">

2.ホットケーキミックスを加え　練り混ぜ　ひとつにまとめます。
（ここで、ココア生地、抹茶生地は　ホットケーキミックスを加える時に
ココアや抹茶を入れてください！）

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y4-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方渦巻きクッキー">

3.各生地をまとめて　ラップに包み　冷蔵庫で30分くらい寝かせます。

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y7-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方渦巻きクッキー">

4.冷蔵庫から取り出し　各生地を　ラップの上から　のし棒で1～2ミリに伸ばします。
外側の生地は、内側の生地より　少し大きめにのします。

ラップをはずし、生地を重ねます。
（この時、生地がべとつくようでしたら、強力粉を　打ち粉にしてください。））
この時、生地と生地の間に　卵白を刷毛でぬります。

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y8-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方渦巻きクッキー">

重ねたら、海苔巻きを巻く要領で生地を巻いていきます。

巻き終えたら、冷蔵庫で30分くらい寝かせます。

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y9.gif" border="0" alt="クッキーの作り方渦巻きクッキー">

4.冷蔵庫から生地を取り出し　お好みの大きさに切り、オーブン用シートに　間隔をあけて並べます。

160℃のオーブンで、焼く7～10分焼きます。

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y11.gif" border="0" alt="クッキーの作り方渦巻きクッキー">

焼きあがったら　網の上に移して粗熱を取ります。
完成です！]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2006/06/post_10.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2006/06/post_10.html</guid>
         <pubDate>Tue, 27 Jun 2006 09:16:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホットケーキミックスで作る　アイスボックス　クッキーの作り方</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y6-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方ホットケーキミックスクッキー">


ホットケーキミックスで簡単に作れるアイスボックスクッキーです。

粉を振るったりする必要がなく、材料も少ないので　とても簡単にクッキーが作れます。

今回は、プルーン、ココア、抹茶の3種類を作ってみました。

無塩バターの代わりに　ショートニングを使用したので　サクサクして美味しいです。

また無塩バターを使用する際も　このレシピで変わりありません。

小さく作っても　膨らむので　天板に置く時には　間隔を開けて置いてくださいね！


<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y1-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方ホットケーキミックスクッキー">

材料（30枚くらい）

プルーン生地
ホットケーキミックス…65グラム
粉砂糖…15グラム
ショートニング…25グラム
卵…15グラム


ココア生地
ホットケーキミックス…60グラム
粉砂糖…15グラム
ショートニング…25グラム
卵…15グラム
ココア…5グラム


抹茶生地
ホットケーキミックス…60グラム
粉砂糖…15グラム
ショートニング…25グラム
卵…15グラム
抹茶…3グラム

下準備
1.ショートニングと卵を　室温に戻しておく。
2.オーブンを160度に予熱する。

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y2-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方ホットケーキミックスクッキー">

1.ボウルに　ショートニング、粉砂糖、卵を入れて　よくすり混ぜ合わせます。

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y3-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方ホットケーキミックスクッキー">

2.ホットケーキミックスを加え　練り混ぜ　ひとつにまとめます。
（ここで、ココア生地、抹茶生地は　ホットケーキミックスを加える時に
ココアや抹茶を入れてください！）

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y4-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方ホットケーキミックスクッキー">

3.手のひらで　小さな球を作り　指で球を軽く押し　真ん中にくぼみを付け
オーブン用シートに　間隔をあけて並べます。

(余った生地は、生地を合わせて　マーブルクッキーにしてもお洒落ですよ！）

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y5-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方ホットケーキミックスクッキー">

4.160℃のオーブンで、焼く7～10分焼きます。
焼きあがったら　網の上に移して粗熱を取ります。
完成です！]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2006/06/post_9.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2006/06/post_9.html</guid>
         <pubDate>Sat, 24 Jun 2006 02:35:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クッキーの作り方/ラング・ド・シャの作り方</title>
         <description><![CDATA[<img alt="f7.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/f7.gif" width="400" height="300" />


本日は、卵白を使って作るラング・ド・シャクッキーを作ってみました。

子ども達が主人の両親と　お買い物に行っている間の３０分くらいで、完成しました。		

ラング・ド・シャとは、口の中で溶けるような食感が特徴です。
「ネコの舌」に形が似ているところから　この名前がついたそうです。

ポイントは、メレンゲです。
メレンゲは、手早さが命ですので、きちんと準備してから始める事が大切です。

焼き加減ですが、油断していると焦げやすいので、ちょくちょくオーブンをチェックしてください。

子ども達が、「サクサクして、美味しい！」と喜んで、あっという間に食べ終わりました。

今回も甘さ控えめですので、お好みで調節してくださいね！


<img alt="f1.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/f1.gif" width="400" height="300" />


材料（30～40枚分）
薄力粉…５０ｇ
粉砂糖…４５ｇ
無塩バター…６５ｇ
卵白…１個分
塩…ひとつまみ
刻みアーモンド…適量
	
下準備

1.薄力粉を3回くらいふるいにかける。
2.バター、卵白は、室温に戻しておく。
3.オーブンを120度にセット。


<img alt="f2.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/f2.gif" width="400" height="300" />
		

1.ボウルに無塩バターと粉砂糖1/2を入れ、泡だて器で白っぽくクリーム状になるまで混ぜます。
バターは、混ぜると空気を含み　生地に軽さがでます。


<img alt="f3.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/f3.gif" width="400" height="300" />


2.別のボールに卵白と残りの粉砂糖を加え、軽く角が立つ程度に泡立て、メレンゲを作ります。


<img alt="f4.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/f4.gif" width="400" height="300" />


3. 下準備で、２～３回振るっておいた薄力粉を1のボウルに加え、よく混ぜ合わせます。


<img alt="f5.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/f5.gif" width="400" height="300" />


4.　3にメレンゲを1/2加え、手早く混ぜ合わせます。

残りのメレンゲを加え、サックリと混ぜ合わせます。

　
<img alt="f6.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/f6.gif" width="400" height="300" />


5. 生地を丸型の口金がつけた絞り袋につめて、オーブンシートを敷いた天板の上に２ｃｍくらい間隔をあけて絞り出します。
		
生地の上に刻みアーモンドをのせます。
　
１２０度のオーブンでまずは、４～５分焼きます。
		
生地が、薄く広がったら、そのまま１８０度に上げて、１０分くらい焼きます。

周りに焼き入りがつけばOKですので、焼きすぎに要注意です！	
　
焼き上がったら、湿気やすいので、冷めたら密封容器などに入れることをお奨めします。]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2006/06/post_8.html</link>
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         <pubDate>Fri, 02 Jun 2006 12:15:25 +0900</pubDate>
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