<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>クッキーの作り方とレシピ</title>
      <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/</link>
      <description>クッキーの作り方とレシピを紹介。チョコレート、ホットケーキミックスなど。様々紹介しています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 04 Oct 2007 03:01:22 +0900</lastBuildDate>

            <item>
         <title>クッキーの作り方とレシピ/キャラメルチョコレートチップクッキーの作り方</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/i6-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方とレシピキャラメルチョコレートチップクッキー"><br />
今人気沸騰中のキャラメルチョコレートチップで作ったクッキーです。<br />
作り方は、とても簡単です！<br />
美味しいうえに、低価格、無添加で体にも優しいクッキーは、手作りならではですよね！<br />
このクッキー、意外と大人の味なんです。<br />
義父も喜んで食べてくれました。<br />
昼下がりの午後のティータイムに　ピッタリですよ！<br />
もちろん、甘さは控えめになっています。<br />
<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/i2-3.gif" border="0" alt="クッキーの作り方とレシピキャラメルチョコレートチップクッキー"><br />
材料（15枚分）
薄力粉…70グラム
アーモンドパウダー…20グラム
ベーキングパウダー…小さじ4分の1
砂糖…45グラム
無塩バター…60グラム
卵…1個
キャラメルチョコチップ…30グラム
バニラエッセンス…数滴

下準備

1.薄力粉、アーモンドパウダー、ベーキングパウダーを合わせ3回くらいふるいにかける。
2.バターと卵は、室温に戻しておく。
3.オーブンを180度に予熱する。<br />
<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/g3-3.gif" border="0" alt="クッキーの作り方とレシピキャラメルチョコレートチップクッキー"><br />
1.ボウルに無塩バターを入れ、泡だて器で白っぽくクリーム状になるまで混ぜます。
バターは、混ぜると空気を含み　生地に軽さがでます。
砂糖を2～3回に分けながら加え　むらなく混ぜます。
ボウルの底を円を描くように混ぜていくと、ジャリジャリした感じがなくなっていきますよ！
ホイップクリームのような状態になり、2倍くらいの量にしたらOKです。

2.溶いた卵を2～3回にわけながら少しずつ加えます。
ツヤがでて、もったりした感じにるまで混ぜ合わせます。<br />
<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/i3-3.gif" border="0" alt="クッキーの作り方とレシピキャラメルチョコレートチップクッキー"><br />
3.キャラメルチョコチップ、バニラエッセンス数滴を加え　ムラなく混ぜ合わせます。<br />
<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/i4-3.gif" border="0" alt="クッキーの作り方とレシピキャラメルチョコレートチップクッキー"><br />
4.先ほどふるっておいた薄力粉とベーキングパウダーを2～3回にわけながら途中まで混ぜ合わせます。
この時、ゴムべらでボウルの底からすくうように混ぜ合わせます。<br />
<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/i5-3.gif" border="0" alt="クッキーの作り方とレシピキャラメルチョコレートチップクッキー"><br />
5.オーブン用シートに　生地をスプーンですくいながら間隔をあけて落としていきます。
大きさは、お好みで！
180℃のオーブンで、焼く15～20分焼きます。
焼きあがったら　網の上に移して粗熱を取ります。
完成です！]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2007/10/post_14.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2007/10/post_14.html</guid>
         <pubDate>Thu, 04 Oct 2007 03:01:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>黒ゴマクッキーの作り方</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/h1-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方黒ゴマクッキー"><br />
美容健康の強い味方の黒ゴマを使って　クッキーを焼いてみました。
とても香ばしく、ヘルシーで、美味しく食べました。<br />
黒ゴマには、ゴマリグナンがとても多く含まれています。
ゴマリグナンは、酸化を防いだり、肝臓の活性酸素を除去する力
また、コレステロールや悪玉を減らし、善玉を増やす働きがあるといわれています。<br />
まさに、私たち人間の体を守ってくれる　食品の一つではないでしょうか。<br />
無添加の手作りとゴマの力が融合すると　まさに【健康食品】ですね！
今回も甘さ控えめですので、コーヒーや紅茶と一緒に　素敵なティータイムを過ごせるのではないでしょうか。<br />
<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/h2-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方黒ゴマクッキー"><br />
材料（30枚分）

黒ゴマ…35グラム
薄力粉…120グラム
アーモンドパウダー…30グラム
グラニュー糖…45グラム
無塩バター100グラム
卵黄…1個（Mサイズ）
塩…少々

下準備
1.薄力粉、アーモンドパウダー、塩を3回くらいふるいにかける。

2.バター、卵を室温に戻しておく。

3.オーブンを170度にセット。<br />
<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/h3-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方黒ゴマクッキー"><br />
1.ボウルに無塩バターを入れ、泡だて器で白っぽくクリーム状になるまで混ぜます。
バターは、混ぜると空気を含み　生地に軽さがでます。

グラニュー糖を2～3回に分けながら加え　むらなく混ぜます。
ボウルの底を円を描くように混ぜていくと、ジャリジャリした感じがなくなっていきますよ！
ホイップクリームのような状態になり、2倍くらいの量にしたらOKです。<br />
2.溶いた卵を2～3回にわけながら少しずつ加えます。
ツヤがでて、もったりした感じにるまで混ぜ合わせます。
豆知識ですが、卵を入れるとツヤが出るのは、卵の乳化作用によるそうですよ！<br />
<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/h4-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方黒ゴマクッキー"><br />
3.黒ゴマを加えてから、先ほどふるっておいた薄力粉を2～3回にわけながら混ぜ合わせます。
この時、ゴムべらでボウルの底からすくうように混ぜ合わせます。
多少粉っぽさが残っていても大丈夫なので、あまりこねないように要注意してくださいね！<br />
<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/h5-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方黒ゴマクッキー"><br />
4.生地をひとまとめにします。
生地を冷蔵庫で、1時間くらい休ませます。
理由は、小麦粉のグルテンの働きによって　粘りが出るのを抑えるためです。
また、生地を休ませることによって、生地の粉っぽさがなくなり　あとの作業の生地のばしが楽になります。<br />
<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/h6-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方黒ゴマクッキー"><br />
5.生地を小さじ1杯くらいずつに分けて、手のひらで丸め、オーブンシートを敷いた天板の上に
広めに間隔を開けながら　置きます。
全体に、ラップをのせ、上から平らなコップで押しつけ、伸ばします。<br />
<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/h7-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方黒ゴマクッキー"><br />
6.170度のオーブンで、10～15分くらい焼きます。
焼きあがったら　網の上に移して粗熱を取ります。
完成です！]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2007/09/post_13.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2007/09/post_13.html</guid>
         <pubDate>Sun, 02 Sep 2007 09:37:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クッキーの作り方/バナナクッキーの作り方</title>
         <description><![CDATA[<img alt="u8.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/u8.gif" width="400" height="300" />


とっても栄養価の高い　バナナを使ったクッキーです。

バナナは、ミラクルフルーツとも呼ばれているそうです。

たくさんの病原菌が　空気中にある中で　私たちが病気にならないのは、菌が進入しても
免疫があるからです。

バナナには、白血球の機能を増強する作用があるので　
このようなことから　ミラクルフルーツと呼ばれているのでしょうね。

また、食物繊維やビタミンAも多く含まれています。

ダイエットしているけれど　お菓子も食べたい！という方や　
育ち盛りのお子さん、ご年配の方などのおやつにもよいかと思います。
　　
今回は、バナナの持っている甘さと　ほんのり甘さでサクサク感が特徴のチョコクランチを
使っていますので、お砂糖はかなり控えめなレシピになっています。


材料（20～30枚分）
薄力粉…150グラム
ベーキングパウダー…小さじ3分の２
三温糖…40グラム
無塩バター…90グラム
卵黄…1個
チョコクランチ…25グラム


<img alt="u1.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/u1.gif" width="400" height="300" />


下準備
1.薄力粉とベーキングパウダーを合わせ3回くらいふるいにかける。
2.バターと卵は、室温に戻しておく。
3.バナナをつぶし、レモン汁をふりかける。
4.オーブンを180度に予熱する。

　
<img alt="u2.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/u2.gif" width="400" height="300" />


1.ボウルに無塩バターを入れ、泡だて器で白っぽくクリーム状になるまで混ぜます。
バターは、混ぜると空気を含み　生地に軽さがでます。
卵黄と三温糖を2～3回に分けながら加え　むらなく混ぜます。
ボウルの底を円を描くように混ぜていくと、ジャリジャリした感じがなくなっていきますよ！


<img alt="u3.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/u3.gif" width="400" height="300" />


2.先ほどふるっておいた薄力粉とベーキングパウダーを2～3回にわけながら途中まで混ぜ合わせます。
この時、ゴムべらでボウルの底からすくうように混ぜ合わせます。


<img alt="u5.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/u5.gif" width="400" height="300" />


3.　1のボウルに下準備で　つぶしておいたバナナを混ぜ合わせます。


<img alt="u6.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/u6.gif" width="400" height="300" />


4.チョコクランチを　ゴムべらで　すくうように混ぜ合わせます。


<img alt="u7.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/u7.gif" width="400" height="300" />


5.オーブン用シートに　生地をスプーンですくいながら間隔をあけて落としていきます。
大きさは、お好みで！
180～200℃のオーブンで、焼く15～20分焼きます。
焼きあがったら　網の上に移して粗熱を取ります。
完成です！]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2007/08/post_5.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2007/08/post_5.html</guid>
         <pubDate>Tue, 21 Aug 2007 13:10:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クッキーの作り方/型抜きクッキー</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/g7-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方型抜きクッキー">


いろいろな型を使った型抜きクッキーです。

基本のレシピに　ココアや抹茶粉を入れて　カラフルにしてみました。

今回は、夏休み入ったので　子どもと一緒に作りました。

子どもに「どんなクッキー作りたい？」と聞いたところ　
「首飾りのクッキー」というので、ストローで生地に穴を開け

首飾りクッキーにしてみました。

子どもは、大喜びで　糸にクッキーを通し　首飾りにし、
首にかけながら　パクパクと美味しそうに食べていました。

せっかくの長い休みなので　親子クッキングも　たまにはいいものですね！

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/g1-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方型抜きクッキー">


材料（20枚分）

薄力粉…140グラム
ベーキングパウダー…小さじ1/2
砂糖…45グラム
無塩バター70グラム
卵…1/2個（Mサイズ）
バニラエッセンス

下準備

1.薄力粉とベーキングパウダーを合わせ3回くらいふるいにかける。

2.バターと卵は、室温に戻しておく。

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/g2-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方型抜きクッキー">

1.ボウルに無塩バターを入れ、泡だて器で白っぽくクリーム状になるまで混ぜます。
バターは、混ぜると空気を含み　生地に軽さがでます。

2.砂糖を2～3回に分けながら加え　むらなく混ぜます。
ボウルの底を円を描くように混ぜていくと、ジャリジャリした感じがなくなっていきますよ！
ホイップクリームのような状態になり、2倍くらいの量にしたらOKです。

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/g3-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方型抜きクッキー">

3.溶いた卵を2～3回にわけながら少しずつ加えます。
ツヤがでて、もったりした感じにるまで混ぜ、バニラエッセンスを加えます。
豆知識ですが、卵を入れるとツヤが出るのは、卵の乳化作用によるそうですよ！

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/g4-3.gif" border="0" alt="クッキーの作り方型抜きクッキー">

4.先ほどふるっておいた薄力粉とベーキングパウダーを2～3回にわけながら混ぜ合わせます。
この時、ゴムべらでボウルの底からすくうように混ぜ合わせます。
多少粉っぽさが残っていても大丈夫なので、あまりこねないように要注意してくださいね！

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/g5-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方型抜きクッキー">

5.生地をひとまとめにします。
あとで、ラップの上から生地をのばしますので、大き目のラップでくるみ　生地を冷蔵庫で、1時間くらい休ませます。
理由は、小麦粉のグルテンの働きによって　粘りが出るのを抑えるためです。
また、生地を休ませることによって、生地の粉っぽさがなくなり　あとの作業の生地のばしが楽になります。

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/g6-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方型抜きクッキー">

6.生地を5ミリくらいにめん棒でのばします。
この時　生地をのばしやすいようにと　一度にオーブンで焼ききれないために　2回にわけたほうがよいです。
ラップをとって、お好みの型抜きで抜いていきます。
生地がくっつかないように、型に小麦粉をつけて抜きましょう！

ストローで　穴をあけます。先端だと割れてしまったり　壊れてしまうので　少し離したほうがいいですよ！

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/g8-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方型抜きクッキー">

7.抜いた生地を　オーブン用シートの上にのせます。
この時、焼くと生地が膨らみますので、くっつかないように　間隔を置いてならべます。
180～200℃のオーブンで、焼く15～20分焼きます。
生地がうすいきつね色になればOKです。
残りの生地も同じように焼いていきます。
また生地が残ってしまったら　冷凍して保存しておきます。]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2007/08/post_12.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2007/08/post_12.html</guid>
         <pubDate>Mon, 06 Aug 2007 00:49:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クラッシックバタークッキーの作り方</title>
         <description><![CDATA[クラッシックバタークッキーの作り方


<div align="center">クラッシックバタークッキーの作り方 scribdファイル
（上の印刷ボタンでプリントアウト、下のpdfやワードボタンで簡単に保存できます）

<object width="450" height="500"><param name="allowScriptAccess" value="SameDomain" /><param name="movie" value="http://static.scribd.com/FlashPaperS3.swf?guid=dl4a8vcxjfvz8&document_id=7510" /><embed width="450" height="500" src="http://static.scribd.com/FlashPaperS3.swf?guid=dl4a8vcxjfvz8&document_id=7510" type="application/x-shockwave-flash"></embed></object>

クラッシックバタークッキーの作り方の「scribdファイル」タグです。
是非ブログやサイトなどでお使いください。
<textarea name="aniki" cols=50 rows=4><div align="center"><object width="450" height="500"><param name="allowScriptAccess" value="SameDomain" /><param name="movie" value="http://static.scribd.com/FlashPaperS3.swf?guid=dl4a8vcxjfvz8&document_id=7510" /><embed width="450" height="500" src="http://static.scribd.com/FlashPaperS3.swf?guid=dl4a8vcxjfvz8&document_id=7510" type="application/x-shockwave-flash"></embed></object><br />
<a href="http://xn--qck1cd3lwb.sblo.jp/" target="_blank">クラッシックバタークッキーの作り方</a></div></textarea>
</div>]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2007/03/post_1.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2007/03/post_1.html</guid>
         <pubDate>Fri, 09 Mar 2007 15:34:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クッキーとは？</title>
         <description>18世紀にオランダ人の開拓移民がアメリカに渡りこのお菓子を伝えたときオランダ語で砂糖を加えた小さなケーキを指す『Koekje』から訛って『Cookie』という単語が誕生した。アメリカの伝統的なお菓子。

大別するとベイク・クッキーとノーベイク・クッキーに分かれる。


クッキー/ビスケット
出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』


クッキーとビスケット(biscuit)とは、小麦粉を主材料に焼いた洋菓子である。小麦粉に牛乳、ショートニング、バター、砂糖などを混ぜて焼く。本来の英語圏では日本でいうところのクッキーと区別は存在せず、英国では両者をビスケットと、米国ではクッキーと呼ぶ。米国のビスケットは英国のスコーンに近いもので、日本ではケンタッキーフライドチキンなどを通して知られている（後述）。

ビスケットの名はフランス語のビスキュイ(biscuit)から来ている。さらに遡っての語源はラテン語の「二度焼いたパン」ビスコクトゥス・パーニス(biscoctus panis)より。これは保存食として作られた堅パンを指す。 昭和55年に社団法人全国ビスケット協会では、2月28日をビスケットの日と定めている。


日本におけるビスケットの定義
日本では、昭和46年(1971年)に施行されたビスケット類の表示に関する公正競争規約において、

（定義）
第2条　2
この規約で「ビスケット」とは、小麦粉、糖類、食用油脂および食塩を原料とし必要により澱粉、乳製品、卵製品、膨張剤、食品添加物の原料を配合し、または、添加したものを混合機、成型機およびビスケットオーブンを使用し製造した食品をいう。

（種類別の名称）
第3条
規約第3条第1号アに定めるクッキーとは、次に掲げるものをいう。
(1)「手作り風の外観を有し、糖分、脂肪分の合計が重量百分比で40%以上のもので、嗜好に応じ、卵、乳製品、ナッツ、乾果、蜂蜜などにより製品の特徴づけをおこなって風味よく焼き上げたもの。

と定義付けられている。これは、当時の日本にあって、「クッキー」は「ビスケット」よりも高級品だと思われていたため、安価な「ビスケット」を高級品である「クッキー」というのは、消費者を誤認させる恐れがあるとの判断から、定められたものである。ただ、この規約は日本ビスケット協会による自主ルールであるため、協会に加盟していなければこれに従う必要はない。


米国のビスケット
米国で言うビスケットは、生地にショートニングやラードを加え、重曹とベーキングパウダーで柔らかく膨らませたパンの一種。英国のプレーンスコーンとほぼ同じであるが、スコーンとは異なり、料理の付け合わせや、朝食として供される。グレイビーソースをかけたり、焼いたハムや輪切りのソーセージを挟んで食べることもあり、アメリカ南部料理の典型である。日本ではケンタッキーフライドチキンがこのタイプのビスケットを販売している。</description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2007/03/post.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2007/03/post.html</guid>
         <pubDate>Fri, 09 Mar 2007 15:08:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>簡単紅茶クッキーの作り方</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/c6-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方紅茶クッキー">


本日は、紅茶クッキーを作りました。

紅茶は、緑茶と同じ原料から出来ています。
葉を発酵させて作るのが紅茶です。

テアフラビンというポリフェノールが紅茶には含まれ、
抗菌作用があり　インフルエンザやガンの予防になる食品の一つです。

また、動脈硬化予防やコレステロールを減らす作用もあります。

そんな紅茶を使って、甘さを抑えたヘルシー紅茶クッキーは、

美味しく食べ、健康を維持できそうなので　一石二鳥ですね！


<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/c1-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方紅茶クッキー">

材料（30枚分）

薄力粉…70グラム
粉砂糖…45グラム
無塩バター80グラム
卵…1/2個（Mサイズ）
ティーパック…1個

下準備
1.薄力粉を3回くらいふるいにかける。

2.バター、卵を室温に戻しておく。

3.オーブンを170度にセット。

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/c2-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方紅茶クッキー">

1.ボウルに無塩バターを入れ、泡だて器で白っぽくクリーム状になるまで混ぜます。
バターは、混ぜると空気を含み　生地に軽さがでます。

粉砂糖を2～3回に分けながら加え　むらなく混ぜます。
ボウルの底を円を描くように混ぜていくと、ジャリジャリした感じがなくなっていきますよ！
ホイップクリームのような状態になり、2倍くらいの量にしたらOKです。

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/c3-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方紅茶クッキー">

2.溶いた卵を2～3回にわけながら少しずつ加えます。
ツヤがでて、もったりした感じにるまで混ぜ合わせます。
豆知識ですが、卵を入れるとツヤが出るのは、卵の乳化作用によるそうですよ！

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/c4-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方紅茶クッキー">

3.紅茶を加えてから、先ほどふるっておいた薄力粉を2～3回にわけながら混ぜ合わせます。
この時、ゴムべらでボウルの底からすくうように混ぜ合わせます。
多少粉っぽさが残っていても大丈夫なので、あまりこねないように要注意してくださいね！

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/c5-2.gif" border="0" alt="クッキーの作り方紅茶クッキー">

4.生地を絞り袋に入れ、オーブンシートを敷いた天板の上に　間隔を開けながら
絞り出します。

170度のオーブンで、20分くらい焼きます。
焼きあがったら　網の上に移して粗熱を取ります。
完成です！]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2006/07/post_11.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2006/07/post_11.html</guid>
         <pubDate>Fri, 28 Jul 2006 11:01:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホットケーキミックスで作る渦巻きクッキーの作り方</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y12.gif" border="0" alt="クッキーの作り方渦巻きクッキー">


ホットケーキミックスで簡単に作れる　アイスボックスの渦巻きクッキーです。

粉を振るう必要がなく、材料も少ないので　とても簡単にクッキーが作れます。

今回は、プルーン、ココア、抹茶の3種類を作ってみました。

クルクル巻けば、渦巻きクッキーになり　2種類の生地を合わせれば　マーブルクッキーに変身です！

無塩バターの代わりに　ショートニングを使用したので　サクサクして美味しいです。

また無塩バターを使用する際も　このレシピで変わりありません。

小さく作っても　膨らむので　天板に置く時には　間隔を開けて置いてくださいね！


<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y1-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方渦巻きクッキー">


材料（30枚くらい）
プルーン生地
ホットケーキミックス…65グラム
粉砂糖…15グラム
ショートニング…25グラム
卵…15グラム

ココア生地
ホットケーキミックス…60グラム
粉砂糖…15グラム
ショートニング…25グラム
卵…15グラム
ココア…5グラム

抹茶生地
ホットケーキミックス…60グラム
粉砂糖…15グラム
ショートニング…25グラム
卵…15グラム
抹茶…3グラム

卵白…適量

下準備
1.ショートニングと卵を　室温に戻しておく。
2.オーブンを160度に予熱する。

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y2-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方渦巻きクッキー">

1.ボウルに　ショートニング、粉砂糖、卵を入れて　よくすり混ぜ合わせます。

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y3-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方渦巻きクッキー">

2.ホットケーキミックスを加え　練り混ぜ　ひとつにまとめます。
（ここで、ココア生地、抹茶生地は　ホットケーキミックスを加える時に
ココアや抹茶を入れてください！）

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y4-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方渦巻きクッキー">

3.各生地をまとめて　ラップに包み　冷蔵庫で30分くらい寝かせます。

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y7-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方渦巻きクッキー">

4.冷蔵庫から取り出し　各生地を　ラップの上から　のし棒で1～2ミリに伸ばします。
外側の生地は、内側の生地より　少し大きめにのします。

ラップをはずし、生地を重ねます。
（この時、生地がべとつくようでしたら、強力粉を　打ち粉にしてください。））
この時、生地と生地の間に　卵白を刷毛でぬります。

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y8-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方渦巻きクッキー">

重ねたら、海苔巻きを巻く要領で生地を巻いていきます。

巻き終えたら、冷蔵庫で30分くらい寝かせます。

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y9.gif" border="0" alt="クッキーの作り方渦巻きクッキー">

4.冷蔵庫から生地を取り出し　お好みの大きさに切り、オーブン用シートに　間隔をあけて並べます。

160℃のオーブンで、焼く7～10分焼きます。

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y11.gif" border="0" alt="クッキーの作り方渦巻きクッキー">

焼きあがったら　網の上に移して粗熱を取ります。
完成です！]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2006/06/post_10.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2006/06/post_10.html</guid>
         <pubDate>Tue, 27 Jun 2006 09:16:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホットケーキミックスで作る　アイスボックス　クッキーの作り方</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y6-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方ホットケーキミックスクッキー">


ホットケーキミックスで簡単に作れるアイスボックスクッキーです。

粉を振るったりする必要がなく、材料も少ないので　とても簡単にクッキーが作れます。

今回は、プルーン、ココア、抹茶の3種類を作ってみました。

無塩バターの代わりに　ショートニングを使用したので　サクサクして美味しいです。

また無塩バターを使用する際も　このレシピで変わりありません。

小さく作っても　膨らむので　天板に置く時には　間隔を開けて置いてくださいね！


<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y1-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方ホットケーキミックスクッキー">

材料（30枚くらい）

プルーン生地
ホットケーキミックス…65グラム
粉砂糖…15グラム
ショートニング…25グラム
卵…15グラム


ココア生地
ホットケーキミックス…60グラム
粉砂糖…15グラム
ショートニング…25グラム
卵…15グラム
ココア…5グラム


抹茶生地
ホットケーキミックス…60グラム
粉砂糖…15グラム
ショートニング…25グラム
卵…15グラム
抹茶…3グラム

下準備
1.ショートニングと卵を　室温に戻しておく。
2.オーブンを160度に予熱する。

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y2-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方ホットケーキミックスクッキー">

1.ボウルに　ショートニング、粉砂糖、卵を入れて　よくすり混ぜ合わせます。

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y3-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方ホットケーキミックスクッキー">

2.ホットケーキミックスを加え　練り混ぜ　ひとつにまとめます。
（ここで、ココア生地、抹茶生地は　ホットケーキミックスを加える時に
ココアや抹茶を入れてください！）

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y4-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方ホットケーキミックスクッキー">

3.手のひらで　小さな球を作り　指で球を軽く押し　真ん中にくぼみを付け
オーブン用シートに　間隔をあけて並べます。

(余った生地は、生地を合わせて　マーブルクッキーにしてもお洒落ですよ！）

<img src="http://i191.photobucket.com/albums/z129/sumiekabu/y5-1.gif" border="0" alt="クッキーの作り方ホットケーキミックスクッキー">

4.160℃のオーブンで、焼く7～10分焼きます。
焼きあがったら　網の上に移して粗熱を取ります。
完成です！]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2006/06/post_9.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2006/06/post_9.html</guid>
         <pubDate>Sat, 24 Jun 2006 02:35:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クッキーの作り方/ラング・ド・シャの作り方</title>
         <description><![CDATA[<img alt="f7.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/f7.gif" width="400" height="300" />


本日は、卵白を使って作るラング・ド・シャクッキーを作ってみました。

子ども達が主人の両親と　お買い物に行っている間の３０分くらいで、完成しました。		

ラング・ド・シャとは、口の中で溶けるような食感が特徴です。
「ネコの舌」に形が似ているところから　この名前がついたそうです。

ポイントは、メレンゲです。
メレンゲは、手早さが命ですので、きちんと準備してから始める事が大切です。

焼き加減ですが、油断していると焦げやすいので、ちょくちょくオーブンをチェックしてください。

子ども達が、「サクサクして、美味しい！」と喜んで、あっという間に食べ終わりました。

今回も甘さ控えめですので、お好みで調節してくださいね！


<img alt="f1.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/f1.gif" width="400" height="300" />


材料（30～40枚分）
薄力粉…５０ｇ
粉砂糖…４５ｇ
無塩バター…６５ｇ
卵白…１個分
塩…ひとつまみ
刻みアーモンド…適量
	
下準備

1.薄力粉を3回くらいふるいにかける。
2.バター、卵白は、室温に戻しておく。
3.オーブンを120度にセット。


<img alt="f2.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/f2.gif" width="400" height="300" />
		

1.ボウルに無塩バターと粉砂糖1/2を入れ、泡だて器で白っぽくクリーム状になるまで混ぜます。
バターは、混ぜると空気を含み　生地に軽さがでます。


<img alt="f3.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/f3.gif" width="400" height="300" />


2.別のボールに卵白と残りの粉砂糖を加え、軽く角が立つ程度に泡立て、メレンゲを作ります。


<img alt="f4.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/f4.gif" width="400" height="300" />


3. 下準備で、２～３回振るっておいた薄力粉を1のボウルに加え、よく混ぜ合わせます。


<img alt="f5.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/f5.gif" width="400" height="300" />


4.　3にメレンゲを1/2加え、手早く混ぜ合わせます。

残りのメレンゲを加え、サックリと混ぜ合わせます。

　
<img alt="f6.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/f6.gif" width="400" height="300" />


5. 生地を丸型の口金がつけた絞り袋につめて、オーブンシートを敷いた天板の上に２ｃｍくらい間隔をあけて絞り出します。
		
生地の上に刻みアーモンドをのせます。
　
１２０度のオーブンでまずは、４～５分焼きます。
		
生地が、薄く広がったら、そのまま１８０度に上げて、１０分くらい焼きます。

周りに焼き入りがつけばOKですので、焼きすぎに要注意です！	
　
焼き上がったら、湿気やすいので、冷めたら密封容器などに入れることをお奨めします。]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2006/06/post_8.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2006/06/post_8.html</guid>
         <pubDate>Fri, 02 Jun 2006 12:15:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クッキーの作り方/豆乳クッキーの作り方</title>
         <description><![CDATA[<img alt="r8.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/r8.gif" width="400" height="300" />


ヘルシーブームに　ピッタリな豆乳クッキーです。

本日は、湯葉を食べた後にでる　豆乳で作ってみました。

大豆製品には、たんぱく質、ビタミンB.E、食物繊維、レシチン、リノール酸、大豆イソフラボンなどの
栄養素がたくさん含まれています。

大豆は、とても体に優しい食品ですので、あまり大豆が得意ではない方も　クッキーなどの食べやすいお菓子にして
大豆をとってみてはどうでしょうか。

また、カロリーも低いので、ダイエットをしている方や　健康が気になる方などにもよいかと思います。

今回は、ラカントsという　中国に自生するウリ科の食物（ラカンカ）からとれた　自然の甘味を砂糖の代わり使用しました。

糖尿病の方や肥満症の方などにもよいといわれています。

糖尿病の方や肥満症の方も　たまには甘いお菓子で、気分をリフレッシュしたい時がありますよね！

そんな時に　愛情たっぷりで　甘さをお好みで調節できる　手作りクッキーを焼いてみてはどうでしょうか。


<img alt="r1.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/r1.gif" width="400" height="300" />


材料（30枚分）

豆乳…50ｃｃ
薄力粉…80グラム
アーモンドパウダー…40グラム
ラカントs…55グラム
ショートニング…60グラム
卵白…1個（Mサイズ）

下準備

1.薄力粉を3回くらいふるいにかける。
2.ショートニングと卵は、室温に戻しておく。
3.アーモンドパウダーを入れて　弱火でじっくり茶色く色づくまで炒める。
4.オーブンを180度に予熱する。


<img alt="r9.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/r9.gif" width="400" height="300" />


1.ボウルにショートニングとラカントs4分の3を入れ、泡だて器でクリーム状になるまで混ぜます。
 

<img alt="r2.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/r2.gif" width="400" height="300" />


2.フライパンで軽く炒めたアーモンドパウダーを加え混ぜ合わせます。


<img alt="r3.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/r3.gif" width="400" height="300" />


3.豆乳を少しずつ加え、そのつどよくかき混ぜます。


<img alt="r4.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/r4.gif" width="400" height="300" />


4.先ほどふるっておいた薄力粉を2～3回にわけながら混ぜ合わせます。
この時、ゴムべらでボウルの底からすくうように混ぜ合わせます。


<img alt="r5.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/r5.gif" width="400" height="300" />


5.別のボウルに卵白を入れて泡立てます。少し泡立ったら1の残りのラカントsを少しずつ入れていきます。
角が立てばメレンゲの出来上がりです。


<img alt="r6.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/r6.gif" width="400" height="300" />


6.メレンゲを3分の1くらい　4のボウルに加え軽く混ぜます。
残りのメレンゲを加えたら　ゴムべらでボウルの底から生地をすくうようにして、切り込むように混ぜます。
練りすぎて泡をつぶさないようにしてください。


<img alt="r7.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/r7.gif" width="400" height="300" />


7.しぼり袋に生地を入れて、オーブンシートを敷いた天板の上に　生地をしぼり出します。

少し膨らみますので、間隔をあけながら　しぼってください。

180℃のオーブンで、焼く20～30分焼きます。

焼き上がったら　金網にとって冷やします。]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2006/05/post_7.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2006/05/post_7.html</guid>
         <pubDate>Sun, 28 May 2006 11:13:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クッキーの作り方/抹茶クッキーの作り方</title>
         <description><![CDATA[<img alt="d9.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/d9.gif" width="400" height="300" />


新茶の季節になりましたね！

そので、ちょっぴり大人の味　抹茶クッキーを作ってみました。

サクサク感を出したかったので、少し手間をかけて、アーモンドパウダーを一度フライパンで炒めてみました。

抹茶のほろ苦さと　抹茶の香りが、大人のティータイムを誘惑します。

抹茶には、タンニンやビタミン、カテキンなど　たくさんの栄養素が含まれているので、体に優しい食品の一つです。

和と洋がミックスした　抹茶クッキーは、もちろん甘さ控えめレシピになっています。

甘さをもう少しという方には、最後に粉砂糖をかけるので　多めにかけてみてはどうでようか。


<img alt="d1.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/d1.gif" width="400" height="300" />


材料（40～50枚分）

薄力粉…70グラム
アーモンドパウダー…45グラム
粉砂糖…45グラム
無塩バター80グラム
卵白…1個（Mサイズ）
ベーキングパウダー…小さじ1/5
食塩…少々
抹茶…大さじ2

粉砂糖…適量

下準備

1.薄力粉とベーキングパウダーを合わせ3回くらいふるいにかける。
2.バターと卵は、室温に戻しておく。
3.オーブンを180度に予熱する。


<img alt="d2.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/d2.gif" width="400" height="300" />


1.フライパンにアーモンドパウダーを入れて　弱火でじっくり茶色く色づくまで炒めます。


<img alt="d3.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/d3.gif" width="400" height="300" />


2.ボウルに無塩バターと塩を入れ、泡だて器で白っぽくクリーム状になるまで混ぜます。
バターは、混ぜると空気を含み　生地に軽さがでます。

粉砂糖を加えむらなく混ぜ　ホイップクリームのような状態になり、2倍くらいの量にしたらOKです。

その後　こし器に入れた抹茶を加えて　さらに混ぜあわせます。


<img alt="d4.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/d4.gif" width="400" height="300" />


3.先ほど炒めたアーモンドパウダーを　2に加え混ぜ合わせ　
さらに卵白を加えて　さらにしっかりとかき混ぜます。


<img alt="d7.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/d7.gif" width="400" height="300" />


4.先ほどふるっておいた薄力粉とベーキングパウダーを2～3回にわけながら混ぜ合わせます。
この時、ゴムべらでボウルの底からすくうように混ぜ合わせます。


<img alt="d8.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/d8.gif" width="400" height="300" />


5.生地をひとまとめにします。
ラップで包み、1センチくらいの厚みにして、冷蔵庫で3時間から一晩寝かせます。

6.冷蔵庫から生地を取り出し、お好みの大きさに丸めて　オーブン用シートの上にのせます。
（今回は、丸にしてみました。）
この時、焼くと生地が膨らみますので、くっつかないように　間隔を置いてならべます。
180～200℃のオーブンで、焼く15～20分焼きます。

7.焼きあがったら　網の上にのせ　生地を冷まします。
最後に粉砂糖を　お好みの量ふりかけて　できあがりです。]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2006/05/post_6.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2006/05/post_6.html</guid>
         <pubDate>Thu, 25 May 2006 10:44:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クッキーの作り方/ビスコッティの作り方</title>
         <description><![CDATA[<img alt="q7.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/q7.gif" width="400" height="300" />


カリッとした歯ごたえのある　ビスコッティはイタリアの固焼きビスケットです。

ビスコッティとは、イタリア語で2度焼いたという意味で、名のとおり今回は2度焼きします。

イタリアのトスカーナ地方の伝統的なこのビスコッティは、しっかり乾燥させるのが特徴です。

卵の大きさによって固さが変わりますので、薄力粉で調整してくださいね！

また、そのままだと固く食べにくいと言う方は、コーヒーやワインなどに浸し、柔らかくして召し上がっても美味しいですよ。


<img alt="q1.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/q1.gif" width="400" height="300" />


材料
薄力粉…90グラム
ベーキングパウダー…小さじ1
グラニュー糖…70グラム
無塩バター10グラム
アーモンドパウダー…40グラム
アーモンドホール…50グラム
卵…1個
打ち粉…強力粉適量

下準備

1.薄力粉とベーキングパウダーを合わせ3回くらいふるいにかける。

2.バターと卵は、室温に戻しておく。

3.アーモンドを200度のオーブンで4分ぐらい焼く。

4.オーブンを180度に予熱する。


<img alt="q2.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/q2.gif" width="400" height="300" />


1.ボウルに無塩バター、グラニュー糖、卵を加えむらなく混ぜます。


<img alt="q3.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/q3.gif" width="399" height="299" />


2.先ほどふるっておいた薄力粉とベーキングパウダーを2～3回にわけながら混ぜ合わせます。
この時、ゴムべらでボウルの底からすくうように混ぜ合わせます。


<img alt="q4.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/q4.gif" width="400" height="300" />


3.粉がまだ混ざりきっていない状態で　アーモンドを加えさっとかき混ぜます。


<img alt="q5.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/q5.gif" width="400" height="300" />


4.オーブン用シートの上に薄く打ち粉を敷き、生地を置いて　粉をつけた手で　立方体に整えます。


<img alt="q6.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/q6.gif" width="400" height="300" />


5.180度のオーブンで、15分から20分焼きます。

一度シートごと取り出し、端から約1センチ幅にカットします。
熱いので、火傷しないように注意してくださいね！

天板に再びのせ、160度のオーブンで10分から15分焼きます。

焼きあがったら、粗熱を取り余分な粉を落とし　しっかり冷まします。]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2006/05/post_4.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2006/05/post_4.html</guid>
         <pubDate>Tue, 09 May 2006 19:07:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クッキーの作り方/ダブルチョコクッキーの作り方</title>
         <description><![CDATA[<img alt="s8.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/s8.gif" width="400" height="300" />

溶かしたチョコレートとチョコチップを混ぜ合わせたクッキーです。

クッキーの種類からいうと　アメリカの代表的な家庭のおやつでもある　
ドロップクッキーです。

生地を休ませたり、のばしたりといった手間がなく　スプーンですくってそのまま落とし焼くので
とても簡単で　時間もかかりません！

ダブルチョコクッキーは、周りがサクサク中がしっとりとしています。

バレンタインデーや　チョコ好きの方へのプレゼントにも喜ばれそうですね！

また、お子さんのおやつにも　甘さを調節できるのでお奨めです。

今回は、今流行のカカオ70パーセントチョコを使用してみました。

もちろん、甘さは控えめになっています。

<img alt="s1.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/s1.gif" width="400" height="300" />

材料（10枚分）
薄力粉…50グラム
ベーキングパウダー…小さじ4分の1
砂糖…30グラム
無塩バター…50グラム
卵…1個
チョコレート…10グラム
チョコチップ…30グラム

下準備

1.薄力粉とベーキングパウダーを合わせ3回くらいふるいにかける。
2.バターと卵は、室温に戻しておく。
3.オーブンを180度に予熱する。
4.チョコレートを刻み、耐熱容器に入れ電子レンジで数秒加熱する。

<img alt="s2.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/s2.gif" width="400" height="300" />

1.ボウルに無塩バターを入れ、泡だて器で白っぽくクリーム状になるまで混ぜます。
バターは、混ぜると空気を含み　生地に軽さがでます。
砂糖を2～3回に分けながら加え　むらなく混ぜます。
ボウルの底を円を描くように混ぜていくと、ジャリジャリした感じがなくなっていきますよ！
ホイップクリームのような状態になり、2倍くらいの量にしたらOKです。

<img alt="s3.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/s3.gif" width="400" height="300" />

2.溶いた卵を2～3回にわけながら少しずつ加えます。
ツヤがでて、もったりした感じにるまで混ぜ合わせます。

<img alt="s4.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/s4.gif" width="400" height="300" />

3.溶かしたチョコレートを加えて　むらがなくなるまでしっかり混ぜます。

<img alt="s5.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/s5.gif" width="400" height="300" />

4.先ほどふるっておいた薄力粉とベーキングパウダーを2～3回にわけながら途中まで混ぜ合わせます。
この時、ゴムべらでボウルの底からすくうように混ぜ合わせます。

<img alt="s6.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/s6.gif" width="400" height="300" />

5.粉がまだ混ざりきっていない状態のところに　チョコチップを加え　ゴムべらで粉っぽさがなくなるまで混ぜます。

<img alt="s7.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/s7.gif" width="400" height="300" />

6.オーブン用シートに　生地をスプーンですくいながら間隔をあけて落としていきます。
大きさは、お好みで！
180～200℃のオーブンで、焼く15～20分焼きます。
焼きあがったら　網の上に移して粗熱を取ります。
完成です！]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2006/05/post_3.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2006/05/post_3.html</guid>
         <pubDate>Wed, 03 May 2006 02:35:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クッキーの作り方/シュガーロールクッキーの作り方</title>
         <description><![CDATA[<img alt="a9.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/a9.gif" width="400" height="300" />


卵白を使って作るクッキーです。

卵の黄身だけを使う料理は、ユッケなど結構ありますよね。

その時に残る白身は、皆さんどうされていますか。

我が家は、主人の大好きなシュガーロールクッキーを作ります。

シュガーロールクッキーは、卵白、アーモンドパウダーを使った　薄焼きでサクサク感と軽さが特徴なシンプルなクッキーです。

とても食べやすく、ちょっとお洒落なティータイムなどにお奨めです。

ラング・ド・シャに似ていますが、少しアレンジしています。


<img alt="a1.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/a1.gif" width="400" height="300" />


材料（30枚分）

薄力粉…35グラム
アーモンドパウダー…10グラム
粉砂糖…45グラム
無塩バター55グラム
卵白…1個（Mサイズ）
生クリーム…30ｃｃ
バニラエッセンス

下準備

1.薄力粉とアーモンドパウダーを合わせ3回くらいふるいにかける。

2.バター、卵白、生クリームは、室温に戻しておく。

3.オーブンを170度にセット。


<img alt="a2.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/a2.gif" width="400" height="300" />


1.ボウルに無塩バターと砂糖4分の3を入れ、泡だて器で白っぽくクリーム状になるまで混ぜます。
バターは、混ぜると空気を含み　生地に軽さがでます。
ツヤがでて、もったりした感じにるまで混ぜ、バニラエッセンスを加えます。


<img alt="a3.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/a3.gif" width="400" height="300" />


2.生クリームを少しずつ加え　そのつど分離しないように　しっかりと混ぜ合わせます。


<img alt="a4.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/a4.gif" width="400" height="300" />


3.先ほどふるっておいた薄力粉とアーモンドパウダーを2～3回にわけながら混ぜ合わせます。
この時、ゴムべらでボウルの底からすくうように混ぜ合わせます。
多少粉っぽさが残っていても大丈夫なので、あまりこねないように要注意してくださいね！


<img alt="a5.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/a5.gif" width="400" height="300" />


4.別のボウルに卵白を入れて泡立てます。少し泡立ったら1の残りの粉砂糖を少しずつ入れていきます。
角が立てばメレンゲの出来上がりです。


<img alt="a6.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/a6.gif" width="400" height="300" />


5.メレンゲを3分の1くらい　3のボウルに加え軽く混ぜます。
残りのメレンゲを加えたら　ゴムべらでボウルの底から生地をすくうようにして、切り込むように混ぜます。
練りすぎて泡をつぶさないようにしてください。


<img alt="a7.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/a7.gif" width="400" height="300" />


6.オーブンシートを敷いた天板の上に　生地をなるべく薄く伸ばします。
直径5～8cmくらいです。長さはお好みで…。（生地の形が悪くても大丈夫です。形にとらわれないでくださいね！）
この時、焼くと生地が少し溶けますので、くっつかないように　間隔を置いてならべます。
だいたい1回で、3～4個くらい焼けます。


<img alt="a8.gif" src="http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/1111/a8.gif" width="400" height="300" />


7.170度のオーブンで、10分くらい焼きます。
周りに焼き入りがつけばOKですので、焼きすぎに要注意です！
熱いうちにオーブンからだし、菜ばしなどに巻きつけて形を作ります。
＊菜ばしは、先の部分ではなく　持つ方の太い方で巻きます。

完成です！
湿気やすいので、冷めたら密封容器などに入れることをお奨めします。
リボンなどのアクセントをつければ　ご近所やお友達へのプレゼントにもなりますよ！]]></description>
         <link>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2006/04/post_2.html</link>
         <guid>http://xn--u9jwc5eh4h9on82pvnxb.com/2006/04/post_2.html</guid>
         <pubDate>Sun, 09 Apr 2006 11:28:16 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
